※写真は来年の夏に計画をしているスカイダイビング
久しぶりに本性、辛口トークを今日は1つ。
わくわくとか、、、キラキラとか、、、、
どうもこの種の表現は「寒っ!」と感じてしまいます。
そしてどれだけの人がこのわくわく、キラキラに対して誤解をしているのか?と感じます。
「わくわくすることをやる」?
「キラキラと輝けることをする」??
そんな事、行う前にわかるのか???
「わくわく」にするのか、「キラキラ」にするのかは皆さん次第です。
苦手、、、「わくわくしない」
怖い、、、「キラキラしない」
面倒くさそう、、、辛そう、、、「わくわくしない」
このような
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深層心理を見つめる、探る中で良く登場する
「私は支配されている」
「私はコントロールされている」
という項目(内容)があります。
他人から支配されないように、コントロールされないように、
その事に対して異常にアンテナを張り巡らせ心配をしている方もいます。
またその他には、
「傷つけられる」「裏切られる」「騙される」「捨てられる」etc...
さて、これらの被害者意識(受動態的意識)はどこからくるのでしょう。。。
シンプルに言えば、、、、
これらは自分が自分自身に対してそのようにしているというサインです。
人からコントロールされる支配される、、、、とい
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スピリットについて。
私達それぞれにはご縁のあるスピリットが存在します。
たまたま通りがかっただけのスピリットも勿論存在します。
(たまたまもご縁の1つですけど、、、)
様々なスピリット達(ここでは天使も含めます)は私たちのお手伝いをしたいと願っています。
しかし「お願い」と言われてもいないのに勝手にお手伝いをすることは出来ません。
また、最近とあるスピリットとの会話で気付かせてもらった事があります。
それは「お願い!」と言われてもその人が求めているスピリット像
(つまり、その人が勝手に膨らませている「こんな感じのスピリット」というイメージ)
とご縁の
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昨日の日曜日、真夜中に時間が1時間巻き戻され、
こちらは冬時間に突入しました。
日本との時差はこれで16時間となりました。
また、冬時間に突入した途端に昨日は雪!
例年通りの初雪ですが、また長い冬へと突入です。
さて今日は『「諦める」ではなく、、、、』について。
最近あるスピリットとの会話からなるほど!と再確認していることがあります。
「人は自分にないものに執着し、既に今あるものが見えなく(聞こえなく)なっている」
別のことばで表現すれば、
「変えようのないものを変えようとしている」
という事です。
さてこんな時はやるだけやって「諦め」なのでしょうか????
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※写真は収穫仕立ての日本キュウリ(かなり小さいですが、、、)
数少ない日本人メンバーがここ最近お一人増えました。
ご主人がアメリカ人の学生さんで奥さんが日本人です。
どうやら8月後半に引越しをし、こちらにいらしたそうですが、
日本人とは全く出会うことなく昨日に至るそうです。
初対面とは言え、話が尽きないのは海外に在住する日本人の特徴かもしれません。
私の住む街では日本人は多分14人程だと思います。
(ここから1時間ほど離れた隣街でも同じぐらいの人数でしょうか、、、)
ちなみに日本人大学生(大学院生)は私たちを含めて4人です。
やはり生活が海外となると日本に居た頃の
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昨日のブログでもお伝えしましたが、
今日は「自分自身を尊重するとは」についてです。
さて、身近に尊重出来る存在はいますか??
両親? パートナー? 先輩?、、、誰でもいいです。
まずはイメージをしてみて下さい。
その尊重出来る存在に対して
「この人ダメダメだな。」
「もっと頑張って欲しいよ。」なんて思いますか?
また逆に、
「そんなに頑張らなくてもいいよ。」
「自分に厳し過ぎるよ。」
「もういいんじゃない?」
なんて言いますか??
私でしたらどちらも言いません。
もし声をかけるとしたらどんな言葉をかけるでしょう?
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昨日のネイティブアメリカン系の授業の中で
気付きがありましたのでシェアします。
「祈り」とは以前からも書いていますが、クリエイター(大いなるもの)
とのコミュニケーション、いわゆる「会話」です。
困った時に何かお願いする時に行うものではありません。
日々「会話」、コミュニケーションです。
その会話の方法についてですが、4つのエレメントとしっかり繋がる事が大切です。
①大地 マザーアースにしっかりと繋がること。グラウンディングです。
(出来れば裸足になり直接大地と繋がり、そのエナジーを感じて下さい)
②水 マザーアースのそして私た
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団塊世代の両親を持つからでしょうか?
それともたまたまなのでしょうか??
親に褒められたことがありません(笑)。
合わせて親として既に成人した息子や娘を褒めた記憶がありません。
彼らがどのように感じているのかわかりませんが、
褒められたことがないもの同士ある共通点があります。
私も、息子も、そして特に娘も、、、、
自分で自分を恥ずかしくもなく声に出して褒めることです(笑)。
息子や特に娘を例にとると、所構わず
「マジ天才、スゲー。」
「何やっても出来ないことがない、偉い!」、、、etc...
こんなことはしょっちゅうです。
そして私、、、、主人の前で
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嘘について考えてみました。
まず国語辞典を調べるとこんな感じです。
①事実ではない事、人を騙すために言う、事実とは違う言葉
②正しくない事、謝り
③適切でない事、望ましくない事
嘘を付く人に対して距離をおこう思っていました。
結構「はっ?」と瞬間的にわかるわかりやすい嘘をつく人は「なぜ!?」と感じたり、
他人を守るためならまだしも、自分自身のプライドのため評価のための嘘、、、、
決して気分が良いものではありません。
しかし私も嘘をついているのだと国語辞典を見ながら思いました。
例えば、、、、
「私が出来るからあなたにも出来る」、、、
「難しいようだけれども、簡単」
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「極める」って?について。
小さな頃、両親からは「好きな事、得意なことを極めればいい。」
なんて良く言われたものです。
しかし、私は自分の子供たちにはあまりこのようなことを言ったことがありません。
良い、悪いではなく、理由があるわけでもなく、
どうやら無意識で言っていないようです。
改めて「極める」について感じてみることにしました。
例えば、英会話。
英語を話せるようになりたいと願う人は沢山いらっしゃることと思います。
「話す」にフォーカスをし取り組んだ方なら大体はおわかりになると思いますが、
相手が何を言っているのかわからなければ話せません。
会話とはキャッチボ
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